九州・広島旅 その16(終) 

カテゴリ:九州・広島旅

サロベツ記事を書いたら訪問者が激増しててビックリした主です( ゚д゚)


さて、いつまで書いてるんだ春休みの記事。今日で終わらせます。
(どうせたまゆらの巡礼記事は別に書くので、それを考えたら大して書くこともないなと思ったので)


DSC_0137[1]

大崎下島を訪れた日は竹原に戻ってきたのは15時頃だったので、実は竹原も少し散策していました

が、次の日に竹原を訪れたのと内容はほとんど被るので割愛



DSC_0159[1]

帰りは三原経由で。たまゆら巡礼的にはこの車両で三原から竹原入りしたかった!



DSC_0169[1]

翌朝、再び広島駅からスタート

前の晩もばーみりおん(主の友人)の下宿にお世話に。友人たちがワイワイガヤガヤやってたみたいですけど、爆音の中で主は爆睡してましたw



DSC_0171[1]

今日は三原から竹原に入ります。実は寝坊して呉線呉経由で向かおうとした列車に乗りそびれてしまいましてw

しかし、この寝坊が幸運を呼びます



DSC_0180[1]

三原で広行に乗り換え。待っていた列車は



DSC_0183[1]

105系瀬戸内色きたー!



DSC_0186[1]

こんな編集をしなくても、左側のプロフ画像で竹原で広行105系瀬戸内色を撮影したものを使ってるため、知ってる人は知ってましたかね?w

何はともあれ、一番撮りたかったシーンカットを撮れて満足です



DSC_0190[1]

2日連続の竹原



DSC_0217[1]

とりま歴史的建物が並ぶ街並みへ



DSC_0242[1]

DSC_0262[1]

ほぼろ焼のお店近くにある西行寺



DSC_0247[1]

思い切り曇っていた昨日と変わって、この日はいい天気です



DSC_0240[1]

ほぼろ焼のお店でおひるごはん



DSC_0316[1]

頼むのは勿論ほぼろ焼!作品で出てきてからメニューに加わったのかな?

お値段は1100円だったか?少しお高いですが美味しいので竹原に来た際は是非!



DSC_0320[1]

店内に貼ってあったたまゆらのポスター

ほぼろ焼を口に入れてホクホクしてるぽってがイマイチ可愛くなくてなんだかなぁ…w
ぽってらしいといえば、ぽってらしいけどw



DSC_0279[1]

喫茶たまゆらのモデルのお店は残念ながら定休日orz



DSC_0325[1]

DSC_0330[1]

DSC_0336[1]

歴史的な建物が並ぶ通りはこのあたりにして最後に鎮海山登山
(先にも書いたように、次回の記事あたりにたまゆらの巡礼記事は別に書きます)



DSC_0350[1]

1週間近い旅の荷物を背負いながら登るのはさすがにきついので、登山口の隠れたところに荷物を置いてカメラだけを持って登りました

午前中に登るべきところでしたね。午後登って撮影しようとしたら竹原の街が完全に逆光に…



DSC_0367[1]

道の駅でお土産にお酒を買って



DSC_0369[1]

竹原駅に戻る途中で見つけた二重焼き屋さんで二重焼きを購入

地元では有名みたいですね。
1期4話で幼少のりえが体調を崩した時に兄に買ってもらった二重焼きのモデルは多分ここのものでしょうね

二重焼きを美味しそうに食べるのりえが凄く印象的だったので、食べることができて感動でしたw





6日間の九州・広島旅は、ここ竹原で二重焼きを食べながらおしまいです。

このあとは山陽本線をひたすら乗り関西へ帰るだけなので割愛です。というか、旅の疲れが全然カメラをまわしていなかった…



DSC_0378[1]

DSC_0380[1]

実家に帰って竹原のお酒と大崎下島のみかんを飲み食い


お酒の味はまだあまりわかりませんが、旅先で買ったものは美味しく感じますね(適当

大崎下島のみかんは本当に美味しかった。箱買いするくらいみかん好きの親も絶賛したたので間違いないでしょう




ここまでご覧いただきありがとうございました。
とりあえず九州・広島記事はこれにて終了となりますが、今までに書いた分を読み返して追加したい内容があるので、近いうちにもう一つ「おまけ」的な記事を書くと思います

また、たまゆらの竹原巡礼記事も次かその次に書いていきますので、そちらもお楽しみに

コメント

コメントの投稿

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)