内向的 

カテゴリ:平凡な日々


(ある理由から、臨時更新)


「けいおん!」関係の話なんですけどね


そもそも、結論から言わせてもらうと、アニメなんて、

素(ありのまま)で見て、素で感じ取るのが、一番なんだよ

(↑あくまで、自分の意見です。それだけは留意願います)


以下の文章は、おそらく、かなり読みづらいくなってると思いますが、了承願います




というのも、今日の放課後、例のS君と、けいおん!のCDを買いに行った帰り


けいおん音楽の話になって

(前略)

ワタル:「『キラキラdays』とか、哀愁漂う歌詞が深くていい」

S君:「あれは、4人の部活生活を描いている」

ワタル:「うん、まぁそうなんだが…」



その1言で終わらせられるとなぁ~。ちょっと残念なんだよね。

当たり前すぎるのか、なんなのか?とにかく、あまり良い気がしない



そして

S君:「(今日発売の)『U&I』の歌詞は、色々なところに伏線が張られている」

ワタル:「あまり、歌詞見てないけど、(伏線よりかは)結構ストレートじゃない?」

S君:「(中略)、あれは、大学で一人暮らしする唯が・・・・・・(略)」


なんか、そういう、自分の思ったことを、何でも口にするの、やめろよ

そこまで、語りだされると、かえって気分損ねる。まだ、しっかり聞いてないのに…


ネタバレをされても、大抵、気にはしませんが(というより、結果をしってても、見終わるまで、それを信じないタイプなんで)

ネタバレの対象となる話(ここでいう『U&I』の歌詞)について、色々と語りだされる(「あそこの歌詞は、こういう伏線張りだろう」など)と、さすがに困ります


あと

S君:「『U&I』は、CDに入ってるやつより、ライブ盤のほうが、盛り上がっていい」

ワタル:「そうか」

てか、つい数時間前に、『U&I』のCD買ったやつに、それ言うか!

もう、CD貸さんとこうかな。さすがに、心底腹が立った^^;



伏線と言えば、夏休み入ったころの、メールで

(前略)

ワタル:「この前の話は良い話だった」

S君:「あれは、あそこに伏線が張られている」

ワタル:「俺は、そういうのイチイチ気にしないな。素で見るのが一番」

S君:「そうですか。アニメ見るときは、そういう伏線張りを気にしながら見てるから、見終わった後、まず疲れる」


彼は、そういう見方をしているみたいです

俺にくらべたら、非常に論理的な見方してますね

まぁ、いいや



いまさら思えば、関係代名詞who&ムギのあのネタは、初めこそ笑えましたが、あーゆー風に考えてちゃうのも、少し残念な気がしました


とにかく、伏線張りを考える彼と、素のままの俺とは、正反対というわけですね



ワタル:「なんか、けいおんについて、他のやつと語るのが嫌になってきた。アニメに関しては内向的でいようかな」

S君:「それ、オタクになるぞ」


オタクに、オタクと言われてもなぁ…


それに、獣の奏者のときからそうだけど、アニメに関しては内向的でいるほうが良い気もしてきました

ありのまま見て、ありのまま感動できればいいと思ってます。ドラマを見る時見たいに

ストーリーは、ありのまま(普通・素)で十分に楽しめるし

唯をはじめとしたキャラは、ありのまま(普通・素)でかわいいし

音楽だって、良い歌詞してるし


そういうのは、いちいち言葉で表現するものではないと思います



なんて、色々、語ってみましたが、これが俺のアニメの見方です

明らか、全体的に、言いたいことがばらついちゃいましたが、基本的に言いたいことは理解してもらえたと思います

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